スウェーデンの地下鉄はその駅構内がアートギャラリーそのもの

 

 

スウェーデンの首都ストックホルムの地下鉄は、とても複雑な構造をしているらしい。

 

その地下鉄構内で絵画や彫刻、インスタレーションなどを展示し「アートギャラリー」として活用するという活動が、1950年代からずっと行われてきた。

 

ここへ英国人フォトグラファー、コナー・マックニール氏が深夜に入り込み数々の写真を撮影した。

 

こういう都会生活の楽しみ方も、北欧の人たちならではなのかも知れない。

  

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コナー・マックニール氏のウェブサイトはこちら:

thefella.com

 

 

 

www.theguardian.com